サムイでのアクティビティ

ちょっと時間が経ってしまったけど。

サムイでのアクティビティといえば、ダイビング、離島へのシュノーケリングツアー、エレファント・トレッキング、大仏、千手観音…。

ダイビングはできないし、大仏と千手観音は前に見たし、象には乗ったことあるし、離島ツアーは前にタオ島に行ったときに船酔いして以来、NGだし。
前回Tiger Zoo にも行ったし、バタフライ・ガーデンは、うーん・・・。

そんな方にオススメなのが、Five Islands へのロングテール・ボートツアー。
ロングテール・ボートなので、スピードボートで波を越えるときのバウンドもなく怖くありません。

サムイ島の南西部分の Taling Ngam の西に5つの島があるのですが、陸地からは4つしか見えない、ので 'four islands - five islands' と呼ばれているそうです。

2人で1槽のボートを貸し切って(といっても多分4人ぐらいが限度)5つの島をぐるっとボートで巡って、1箇所でシュノーケリングする、というツアー。島には上陸しないので、ちょっと船にのってシュノーケリング、ってだけのツアーですけど。

Taling Ngam の Five Islands Restaurant で申し込めます。
パンフレットやホームページでは、食事つきのコースが案内されていますが、食事なしなら二人で2,000Baht。しかも、時間も自由です。

http://www.thefiveislands.com/experience-tour-menu.php#experience-menu

ホテルへの送迎もあるようですが、1,500 Baht プラスになります。
水着とバスタオルの準備をお忘れなく。

私たちは、普通にレストランで食事してるときに、パンフレットを貰って申し込んだのですが、ランチは2人で 1,000 Baht ぐらいだったので、食事なしツアーのほうが断然お得です。

ちなみに、ランチの味は普通・・・。チャウエンで食べたほうが美味しいと思います。

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たびの思い出

写真はこちら

最終日の朝食以降がないのは、デジカメの充電がなくなっちゃったからです。

サムイからバンコクへの飛行機は日に何便も出てるのですが、
予定していた便が欠航になったため、急遽大分遅い便に
乗ることになりました。バンコクでの乗り換え時間は実質1時間以下。
バンコクについてから、空港ビル内に到着するまでの時間もかかったので、
空港でお土産を買う時間もほとんどありませんでした。

しかも、そのせいか、友人の荷物が成田に届かず。
チューリッヒまで行っちゃったそうです。
身近でのロストバゲージは初めて。乗り継ぎ時間はちょっと余裕があらまほしきことなり。

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トラ・トラ・トラ、ときどきトリ・ヒョウ

今回、サムイ観光の目玉(?)は、Tiger Zoo に行くこと。
Samui Aquarium & Tiger Zooは、ラマイビーチの南、
サムイ・オーキッド・リゾートに併設されています。

おとな料金は600バーツ、と日本の水族館並み。
Tiger Show が目当てだったのですが、様々なパンフレットに
13:00 って書いてあったり、13:30 って書いてあったり。
実際は14:00からでした。

あんまり期待しないで入ったら、結構ちゃんとした水族館です。
13:00だと思って、12:30頃到着したんですが、結構楽しめました。
ヘンな魚も結構いたし。前後に進む魚とか。
でも、説明と水槽の中身はあんまり一致していないみたい。
カメにエサ(レタス)を有料であげられるコーナーもあり、
物凄い勢いでカメが寄ってきます。

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そして、ヒョウとトラ。トラは、前足と尻尾だけを出して水浴びしてました。
かわいー。檻ゾーンと自由飼育ゾーン(?)を勝手にうろうろしている
らしいです。通路は扉が閉じていて、開けると1枚目の写真みたいに
トラが寄ってきます。近くて怖い!

そしてトラって体がすごく薄くてビックリしました。
そして、この子たちがショウをするのです。火の輪くぐりとか、綱渡りとか。
綱渡りは後退もできるんです!

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で、期待してなかったんですが、Bird Show もあって、
カードを使って計算問題に答えたり、お客の年齢を当てたり
するんですが、考えるフリしたり、わざと間違えたりして
本当にかわいく、楽しめました。

取り以外に、フェレット(かなぁ?)も芸をしたりして、本当に
思った以上に満足です。オススメ!

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Melati Beach Resort & Spa(食事編)

レストランは2つ、プールバー(ビリヤードじゃない方)が1つ、
ラウンジが1つ。
レストラン1つ以外は、海の近くのプールの傍にあります。
海側のレストランは、View Pangan Restaurant。
その名の通りパンガン島が見えます。

海に近くない方のレストランが朝食用。
朝食は、バイキング。
卵料理と麺はオーダーして作ってもらえます。
麺の具は毎日変わってました。
・豚
・シーフード
・ダック
・チキン(スパイシーに焼いたもの)

ジュースも日替わり。チーズもちょっとずつ違うようでした。
あと、ハチミツが蜂の巣から取るようになってて、びっくり。

到着初日は、ホテルに着く時間が遅かったので、View Pangan
Restaurant で食事してみました。
なぜかベリーニにアプリコットブランデーが。あれ、ピーチピューレ
じゃなかったっけ?
ワインビュッフェがあって、一人900バーツ。
牛肉のカルパッチョは美味しかったです。

ホテルの中は高いので、ほぼ毎日隣のバンガロー(ビーチ沿いに
歩いていける)のレストランで食べてました。

ホテルの中は、食事も飲み物も、めちゃめちゃ高い。
スイカジュース 200バーツ。冷えてて美味しいし、生絞り感が
あるからよしとしよう。
でも、シンハービールはコンビニで31バーツ、隣のバンガローで
50バーツ、なのにホテルの中は200バーツ。
ビールは外で調達するに限ります。

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Melati Beach Resort & Spa(サービス編)

基本的に、スタッフは愛想が良く、すれ違う時などにも
立ち止まって手を合わせて挨拶してくれます。

ただし、お部屋のケアが今ひとつ。

・使ったお皿が洗ってない
・1日4本あるはずの水のボトルが3本しかない
・ボディソープが少なくなっているのに補充がない
・蚊取り線香を補充してない
 (日本から持っていったものを使った)
・ミニバーの補充が1日されなかった

改善の余地があります。

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Melati Beach Resort & Spa(ネットワーク編)

部屋に有線LAN(ケーブルは貸してくれます)、
ロビーとライブラリに1台ずつ無料のPCがあります。
今はライブラリのPCでキロク中。

OSは英語版ですが、日本語ランゲージパックもインストール
されてるので、日本語も入力できます。
英語、ドイツ語、韓国語、タイ語と日本語が使えました。
タイ語キーボード、初めて見た気がします。文字がかわいい。

ネットワークは100Mbps の LANですが、ちょっと重いかも。
google news のヘッドラインは早いけど、その後の実態記事
へのアクセスは遅いかな、という感じ。ルーティングの
キャッシュがないんでしょうか。よくわかんないけど。

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と、書いた次の日、ネットワーク繋がりませんでした。
やっぱり不安定なのかな。

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Melati Beach Resort & Spa(お部屋編)

今回の旅のお宿は Melati Beach Resort & Spa です。
サムイの北端に今年4月にオープンしたばかり。
繁華街のチャウエンビーチからは、結構離れていて、まったく
喧騒が聞こえません。
空港から送ってもらうときも、暗い道をずーっと。

ホテルについてびっくりしたのが、お部屋に Directory 的なものが
何もないこと。
テレビの1チャンネルがそれに当てられてましたが、パンフレット
とほぼ一緒やん!
もうちょっと詳細な説明が欲しいよねぇ・・・。
だって、レストランがどこにあるかも分からないよ・・・。
とりあえず、ホテル敷地内の案内標識に従って探索しました。

でも、お部屋はとっても素敵!
大きな薄型TV、大きなベッドが2つとソファが1つ。
バルコニーにもソファ。
あと、シャワー室の窓を開けると、バルコニーにつながっていて、
バルコニーにバスタブがあるんです~きゃー♪
洗面所も広いし!

アメニティが入っているボックスは木製でスライド式に
なっていてお洒落だし、そのほかの設えもとっても繊細。
スリッパだって、かごに入ってます。
アジアのリゾートってこの繊細さがうれしいです。

お水も毎日洗面所に2本、冷蔵庫に2本補充してくれます。
洗面所のは歯磨き用でしょうが、全部冷蔵庫に移して
飲み水に使っちゃいます。

スーツケースをおく場所もLサイズを2個横に置けます。
普通だとMサイズ1個分しかないホテルが多い気がする。

そしてなぜか体重計があります。
がーん。1日目の夕飯を食べた後計ったら、3キロは太ってました!
2日め夕方はちょっと戻って、出国前の1キロ増。
朝起きてから、食っちゃ寝の繰り返しだもの、仕方ないか。
帰国が怖い・・・。

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バンコク乗換え失敗

大胆不敵にも?9/11に飛行機にのって出国致しました。
行き先は、タイのサムイ島です。

タイへの入国は去年ぐらいからルールが変わって、
最初の寄港地で入国することになったと聞いていました。
バンコク経由でサムイへ行くので、バンコクで入国。

ということだけ覚えてたら、本来は国際線からそのまま
つーっと国内線に乗り換えられるのに、いったん
入国審査場を通って国際線の通路を抜けてしまいました。
ちゃんと旅行日程表に書いてあったのに!

入国審査場では、係りの人が「サムイにいくなら
ここを通らずにまっすぐ行け」と言ってくれたのに、連れは
もう入国審査場を通ってしまってたので、いったん外に出ることに。
税関を通って、4Fの国内線出発ロビーに移動しました。

バンコクの空港は新しくなって、全体的に近代的な
イメージになってました。国内線もお店が一杯。
前は、なんとなく薄暗ーい感じがしてましたが、ガラス張りで
きらきらしてます。

バンコク乗り継ぎでほかの都市へ行く皆様、もしバンコクでの
乗り継ぎで間違っても、国内線に乗り継げますのでご安心を!
#そんな人いないか・・・

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サムイ:タオ島ツアー

サムイ島からの島外観光として人気のタオ島に行ってきました。

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同じツアーでも、値段はピンキリ。

日本から申し込むオプショナル・ツアー 3,x00バーツ
送迎の現地係員に申し込む(日本語ツアー) 3,300バーツ
送迎の現地係員に申し込む(英語ツアー) 2,100バーツ
ホテルのツアーデスク 1,600バーツ
ホテルの外のお店(両替した)で申し込む 1,400バーツ

安いので1,400に決定。入島料100バーツも込みです。
どのツアーも中身は一緒なので、安いほうがお得。
本当に言葉が通じないところでツアーに参加したことがないので、
わかりませんが、「何時に船に戻ってね」ぐらいしか言われませんので、
英語ツアーで十分ではないでしょうか。

7:45にロビーに行かなきゃいけないのに、7:25に起床。
慌てて準備して、なんとか間に合いました。
船着き場の前の待合室でコーヒー(インスタント)とトーストのセルフサービス。
前日にコンビニで買ったクッキーで腹ごしらえしました。

ツアーの日程はこんな感じ。

08:30 ボフット・ビーチ出発
10:30 最初の島に到着。(お魚いない・・・)
11:10 出発、スピードボートで移動
xx:xx ランチ
xx:xx 出発、スピードボートで移動
xx:xx Nangyuan Island(浅瀬までお魚がいっぱい)
14:40 出発
xx:xx ボフット・ビーチ到着

ランチは、4人相席でシェア、という不思議な感じでした。
私達は2人組だったので、別の2人組の白人男性2人と相席。
他人とシェア、ってあんまりしないですよね。しかも、シェア用の
スプーンがあるわけでなし。

Nangyuan Island は歩いて離島に渡れるし、浅瀬でもおサカナが
たくさんいる素敵なところでしたが、ライフジャケットなしの
シュノーケリングは、怖かったです。やっぱり、足が着かないと
怖い私。連れは私を置いて深いところにいってましたが、私は浅瀬で
ちゃぷちゃぷ。

さて、海で海水を飲む、などのちょっとしたハプニングはありましたが、
ここまでは順調に楽しかったです。あとは、帰るだけ。

がっ、帰りの船が揺れる揺れる。揺れどころか、波の上を
ジャンプしてるんじゃない?ってぐらい。
2時間で着く、と思うから時計も見ずに我慢してましたが、限界。
戻してしまいました。うぇー。
その後、私は眠り込んでいたようです。

船着場で、船がでる直前まで船に乗らなきゃよかった、と思うこと
しきり。早めに乗り込んじゃったせいで、出発前に結構気持ち悪く
なってたし。

で、結局途中でエンジントラブルなのか、別の船に乗り換えです。
乗り換えるときに、再度うぇー。もう何も出ませんが。
私は寝てたので気づかなかったけど、船中の人が吐いてたそうです。
結局、タオ島を出てから、サムイ島に戻るまで4時間。
しかも、朝と違う船着場に到着。
ホテルまで送ってもらったので、べつにどこでもいいけど、
ここはドコって感じでした。

船に乗り換えたタイミングで、サンダルを元の船に忘れてきた私。
あとで電話してみたけど、結局戻ってきませんでした。

スピードボートで通常でも2時間もかかるところには、もう二度と
いかないぞ!とココロに決めた1日でした。

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Chaweng Regent Beach Resort

サムイでの滞在は、Chaweng Regent Beach Resort でした。
Regent International Hotels とは無関係な模様。
ホームページや旅行会社のパンフレットによると、Villa Wing と
Bungalow と Regency Wing があるとか。
Regency Wing は、ホテルタイプだと思ったので、Villa か Bungalow がいいなぁと
思ったのですが、私の申し込んだツアーは、Regency Wing 指定でした。
他にも各社のパンフレットを見たけど、HISを除いて「Delux Regency Wing」
ばかりでした。(HIS は「Superior」。Superior はバスタブがないそうです。)

samui015実際に行ってみると、Regency Wing はホテルタイプとはいえ、2階建て。
1階の部屋は、個別の階段(3段ぐらいですが)を上ってから部屋に
入るようになっていて、個室(?)間満載。
ドアの前にはテーブル・長椅子・チェアが置いてありました。

2階は、ホテルみたいにドアが並んでる感じでした。
私の滞在した部屋は1階だったので、バンガローじゃなくてもよかったかも。
Regency Wing に滞在する場合は、1階がオススメ。

部屋の前にはプールがあり、プールサイドのサンベッドでごろごろするのも素敵。
プールに入らずに本を読んでいる人が多かったです。こっちのプールは四角。
もうひとつのプールは、ひょうたん型でビーチサイドにありました。

samui021samui084カメがモチーフなのか、プールサイドにはカメが。
あと、ロビーの近くの喫煙コーナーには、こんなのも。蚊取り線香?

朝食は、ビーチサイドのレストラン Chomtalay で。
普通の American Breakfast に加えて、おかゆとか中華風の
おかず(豚の角煮とか焼きそばとか点心)があるのにびっくり。
おかゆはありましたが、味噌汁はありませんでした。
卵料理は、3分と5分のゆで卵、その場で焼いてくれる目玉焼き、
その場で具を選べるオムレツがあり、チーズ入りオムレツが美味。
コーンフレーク用にいろいろなジャムとドライフルーツがあり、ジャムが
個包装になってなくて、ジャーから取るのが新鮮でした。
パンもいろいろありましたが、フレンチトーストとパンケーキとワッフルも。

宿泊特典として、どのツアーでも付いてくるのがこんな感じ。
・ウェルカム・ドリンク
 チェックイン時に、冷たいショウガ茶(甘い)とランの花飾りを貰いました。

・ウェルカム・フルーツ

・ホテル内スパ60分無料券
 Swedish 60分のチケットを2枚貰いました。Swedish 60 分は 2000 バーツ弱
 するようなので、お得。っていうか、2枚分の値段でもう一泊できる・・・。
 でも、ホテルの外ではマッサージは半額以下なので、無料券が無かったら
 ホテル内ではしないかも。
 でも、さすがに高級感がありました。
 クーポンは14:00までしか使えないので、最終日のチェックアウト後、ピック
 アップ(16:00)までに行ったのですが、チェックアウト直後に行ったあと、ご飯を食べに
 外にいったので、そこでまた汗かいちゃいましたけど。

・ホテル内スパ20%割引券
・ホテル内ショップ(レストラン・ミニバー)10%割引券

・ホテル内レストラン 1000 バーツ割引券(2枚)
 もともとは、ホテル内の2つのレストラン Chomtalay, Red Snapper の両方で
 使えていたようですが、最近はChomtalayだけになったみたいです。
 2枚もらったクーポンのうち、1つだけがRed Snapper のレストラン名が
 消されていました。
 で、このクーポンがあったのでRed Snapper で食事した時にクーポンを出したら
 チェックアウト時に清算すると言われたのですが、チェックアウト時に「これは
 使えない」と言われてしまいました。
 「このクーポンがなかったら Red Snapper で食事しなかった」と食い下がった
 ところ、割り引いてもらいました!言ってみるものですねぇ。

ホテルのサービスはまずまず。
ビーチタオルのチェンジは 18:00 までなのですが、チェックイン時に
部屋の外に置いておいても代えてもらえるといわれたのに、「チェンジが
必要ならランドリーに電話して」というフダがドアに掛かっていたり、
チェンジを電話で頼んでも「ランドリーが閉まっちゃったから無理」と
言われたり。
ワインオープナーを貸してとフロントで頼んだのに持ってきてくれなかったり、
別の日に頼んだら「レストランがクローズしちゃった(頼んだのは深夜1時)
ので無理」と言われたり。
チェックアウト時に荷物のピックアップをお願いしたら、すぐ来てくれましたけど。

でも、施設には大満足。
日程のせいか、あまり日本人にも合わず。

また泊まってもいいなぁと思うぐらいですが、今度は別のところもいいかも。

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国外逃亡

5泊6日でサムイ島に行ってきました。
2/28は、前日3:00までカラオケで歌ったあと帰宅し、朝 6:00 の電車に乗って
池袋へ。
成田空港着は8:10です。
バンコクで乗り換えて、サムイ島へ。
サムイへ行く飛行機はバンコク・エアウェイズ。100人も乗れない小型の
飛行機で、1時間半ぐらいで到着。
バンコクでは夕方だったのが、サムイに着いた頃は、すっかり夜でした。

サムイではチャウエン・ビーチに滞在。
チャウエンは島一番の繁華街で、夜の街。22:00過ぎでも、お店もレストランも
マッサージやさんも、まだまだ開いてました。

レストランはお店の外に、「今日の素材」のシーフードが陳列してあり、調理方法を
指定してお店で食べるスタイルが多いようです。
初日の夕飯は、「ウィンナ・シュニッツエル」で、ロブスターとジャンボ・プラウン(海老)。
ロブスターは、タイ・スタイル&ガーリックペッパーソース炒め。これが絶品!
「ウィンナ・シュニッツエル」って、オーストリア料理の名前じゃないっけ?
メニューにも一応、いろんなシュニッツェルがありましたが。

マッサージは、その隣のお店で。
マッサージやさんの前には、マッサージ師のお姉さんがたむろしています。
店の中が寒すぎるからかしら?
お店には靴を脱いで裸足で入ります。
タイ・マッサージが250バーツ/1時間。日本の1/6なんて!
ちなみに、あとでサムイ空港で見たら、200バーツ/30分でした。
このお店には2回も来ちゃった。
1回目はタイ・マッサージ、2回目はアロエ・ジェル・マッサージ。
日焼けの肌に気持ちよかった~。
アロエ・ジェルマッサージは、60分500バーツ。

写真とともに、もうちょっと整理しようと思います。

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